【39週3日】おしるし?前駆陣痛?

妊娠・出産

先日の妊婦健診時点では全くお腹が張らず、産まれる気配がありませんでした。

しかし、昨日の朝トイレに行くと、、おりものの様子がいつもと違う!

赤褐色というか、生理の始まりや終わりのときみたいなものがついていました。

これがあの噂の「おしるし」とやら?

まあ、おしるしがあってもすぐに出産というわけではないからなーと、どーんとかまえておりましたが、午後から下腹部に鈍痛が。生理痛のような鈍い痛みが波のように行ったり来たり。

これがあの噂の「前駆陣痛」とやら?

生理痛の痛さレベルで言うと、まだ中ぐらいで、ダメージは受けるけれどなんとか受け流せるレベルです。(とは言っても、確実にダメージを受けてはいるのですが、、)

なんだかやっと臨月らしくなってきましたね!(まだまだのんき。果たしていつまで余裕でいられるのか、、)

MY BABY BOYに5月1日に産まれてくるように毎日ささやいている成果でしょうか?


さて、それから今日はやっとエコー写真の整理をしました。

9月に妊娠発覚してから3月の健診までにもらったエコー写真を、コンビニでコピーし、育児ダイアリーにぺたぺた貼り付けます。

育児ダイアリーは学研ステイフルのムーミンのデザインです。

初めは、エコー写真専用のアルバムを作ろうかとも思いましたが、アルバムやダイアリーを何冊もばらばらに管理するのは大変そうなので、エコー写真は育児ダイアリーにまとめることに。

ページがかさばるのも避けたかったので、写真に現像ではなく、コピーにしました。

エコー写真がわかりづらい写真が多かったというのもあります、、笑


実家にて、自分が小さい頃のアルバムを見返していて、のびのび育てられたなーと改めて実感。

田舎で一軒家なので物音も気にせず、豪快に遊びまわっています。アイスを食べ、プールや海で泳ぐなどしている写真もたくさん。昔からアイスも泳ぐのも好きだったみたい。

ふと、東京の賃貸マンションでの生活はどうなるんだろうと思いました。

自分自身が田舎で産まれ育ったので、小さい頃から東京にいるという生活が想像つきません。

都会にも田舎にもそれぞれメリットやデメリットがあると思うので、都会にいるうちはアーバンライフを楽しもうと思います。

個人的には、遊牧民的生活に憧れているので、1年後にはどこか別の場所に引っ越しているかも知れませんが。

ではでは、そんな感じでまた。